八王子の明日 日本の未来
日本を起こす礎を 守り、育てる。

引き続き、国政で力を入れて取り組みます

2020年東京オリンピック・パラリンピック大会を成功に導き、そのレガシーを国民に広め、スポーツ立国日本を創ります。
権限と責任の移譲による真の地方分権で行政力の向上を目指し、地域の個性を活かした地方創生を進めます。
頑張る中小企業や、商店街の努力が正しく評価される税制と金融支援策を拡げ、地産・地消・地活の地域経済を応援します。
365日・24時間安心の医療・介護・福祉社会実現に国からの支援策を総動員します。
協調すべきは協調し、主張すべきは主張する確かな発信力で積極的平和主義外交を進めます。

真の八王子市代表として魅力溢れる八王子創りに国から追い風を送ります

給付型奨学金等の充実により、子どもたちが家庭の経済環境に関わらず、人生の選択肢が広がる教育・科学技術創造立国日本を目指します。
国道16号延伸、20号バイパス延伸を仕上げ、圏央道八王子西ICのフル化を活用した西南部物流拠点整備を加速し、地元雇用と税収増を図り、交通結節点としての魅力を高めます。
中央線の高架複々線化と車両増で、朝夕の混雑解消と東京駅まで12分短縮を進めます。
高尾駅の橋上駅化を加速して南北を繋ぎ、宮廷駅跡地に第2の「道の駅」を整備します。
将来まで安心の多摩ニュータウンであるために、地方創生メニューにニュータウン再生を加えます。
医療刑務所(子安)、婦人補導院(中野)跡地の公園等整備と旧検察庁(明神町)へ税務署(万町)、法務局(南大沢)等を統合して国の合同庁舎に再整備します。
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萩生田光一 Koichi Hagiuda

経歴

昭和38年8月31日八王子生まれ
共励保育園卒園→市立十小→第二中→ひよどり山中(第一期生)→早稲田実業→明治大学卒業
普通のサラリーマン家庭に育つ

大学在学中より政治の世界に入り、27才最年少で八王子市議会議員に初当選
議会運営委員長・病院対策特別委員長・自民党三多摩14代青年部長を歴任(3期)、37歳で都議会議員(1期を経て)、
平成15年衆議院議員、初当選
ブレのない、まっすぐな政治信条
平成18年自民党第41代青年局長→副幹事長
党の内側から改革実践
平成19年福田内閣。麻生内閣で文部科学大臣政務官407日
校内LAN100%や中学校の武道場整備などスクールニューディール政策を掲げ子ども達の教育環境向上に尽力
現場目線で教育改革
平成22年前回(平成21年)総選挙では121,867票を頂くも惜敗
大学で客員教授等を務めながら充電
八王子の隅々に目を配り、耳を傾け、とことん現場感覚を磨く行動派
平成24年第46回衆議院選挙、121,433票の支持を頂き、国政へ復帰を果たす
自民党総裁特別補佐兼副幹事長兼選対事務局次長を拝命
都議選全員当選を牽引
バージョンアップで再起
平成25年自民党筆頭副幹事長に就任
総裁特別補佐、選対事務局長を兼務
平成26年内閣改造、党役員人事にて党筆頭副幹事長、総裁特別補佐、選対事務局長を留任
国会にあたっては予算委員会理事、文部科学委員会理事
平成27年第3次安部改造内閣にて内閣官房副長官・内閣人事局長を拝命
平成28年第3次安部第2次改造内閣にて内閣官房副長官・内閣人事局長に再任
自民党幹事長代行に就任
(平成29年8月現在)

自由民主党での役割

元青年局長・顧問
東京都連総務会長
東京都第二十四選挙区 支部長

政策グループ

清和政策研究会

地域での役割

三多摩サッカー連盟会長
八王子市空手道連盟顧問
ボ−イスカウト・ガールスカウト八王子連合育成会会長
八王子市体育協会顧問
八王子市レクリエーション協会会長
八王子市少林寺拳法連盟顧問
八王子ゲートボール協会会長
八王子リトルリーグ・リトルシニア協会会長
八王子祭囃子連合会名誉顧問 他

プライベート

家 族妻・一女・一男・父
趣 味スポーツ(野球・ラクビー)・映画(後援会の映画会は20回を数える)
血液型AB
好きな言葉ONE FOR ALL.ALL FOR ONE